学会出席
この頃、学会という名のつく所に出席する事が続いているのです。
先日、子どもと自然学会・シンポジュームのパネラーとして出席したのですが、
「人間・子どもは野生とどうかかわるか?」というタイトル。何を話していいかわからない、タイトル「子どもは野生と・・・」引いてしまいました。が、自分が湿原(谷地)の中で遊んだこと、家の手伝いから、どううまく逃れるかなどなど、自分の幼少のときの経験が、今、自分の町を見直している原点にもなっていることなど、話をしたのですが、こんな話をする機会や聞いてもらえる機会を与えてもらっていること事態、幸せ者ですよね(自分の故郷が自慢って、いいよね!)