スタッフ紹介

田村 正雄 (たむら まさお)


大好きな霧多布に移住して3年目です。私の仕事は、町内外で浜中町のファンを増やすこと。その為には、地域の人・行政と組んで楽しい施設にしてくことです。ビジターセンターという枠にとらわれず、いろんなことができる施設にしていきたいです。

河内(仲岡)直子 (こうち なおこ)


大阪生まれの首都圏育ち。道東暮らしは9年目、霧多布生活は4年目になりました。学んできた自然科学や保全活動の知識を活かしつつ、各方面の専門家と地域の人をつなぐ役割が果たせればと思っています。


柴田 真由子 (しばた まゆこ)


湿原センターで環境教育を担当し、3年目になりました。でも、まだまだまだ、成長段階。この仕事は本当に、町内外問わず人との出会いがたくさんあります。大好きな地元で働けることに感謝して、今年も楽しくがんばります!


島崎 楽 (しまざき らく)

1年間の研修期間を経て、職員となりました。改めてよろしくお願いします。今年は浜中町だけでなく、いろいろなフィールドに出て、道東地方の自然情報を幅広くお届けできるようになれればと思います。動物の観察会やダンス教室など楽しいイベントも企画しますので、ご期待ください。

辻 ねむ (つじ ねむ)


調査や展示、ショップを担当しています。気になるとやらずにはいられない性格は、生き物の名前を調べる、展示や文章を作るといったことに生かせることもありますが、大抵は度が過ぎて「そこまでしなくていい」「力の入れどころが違う」「マニアック」といわれることが多いです。お客さんに楽しいと感じてもらえるような展示や文章、ショップ作りを目指しています。

森田 茉莉子 (もりた まりこ)

こんにちは!はじめました。4月から霧多布湿原センターに来ました、森田茉莉子(こっこ)です。社会人1年目、浜中町も1年目・・・わかないことばかりですが、全力で楽しみながら頑張っていきます。ちょっとでも姿を見たら、話しかけていただけると嬉しいです。『たくさんの笑顔が見られる』そんなセンターになるよう、少しでもお力添えできればと思います。よろしくお願い致します。

中下 義悠 (なかした よしゆき)

きりたっぷcafeの担当となり今年度で六年目に突入し、気が付けば僕が最長勤続者となっていました(笑)。本職は料理人ですが、花や鳥の名前も少し覚えましたし、地元人ならではの観光穴場もご紹介できます。今年からcafeのメニューも一新しましたのでどうぞお気軽にお越しください。

鈴木 みちる (すずき みちる)


2階展望ホール「きりたっぷCafe」 アルバイトの鈴木です。今年で4年目。中下さんのお手伝いをさせていただいています。地元茶内出身。高校卒業後は短大で栄養士の資格 を取り、昨年調理師免許も取りました。今年は「何事にも一生懸命」を目標に頑張ります。