スタッフ紹介

田村 正雄 (たむら まさお)


霧多布に来て4年目になり、年々、体が寒冷地仕様になりつつあります。マイナス気温も1ケタだと寒く感じません。貯金は増えませんが、体の蓄えはじわじわ増加中です。今年からエコツアー専属です。

河内(仲岡)直子 (こうち なおこ)


道東にきて10年目、ようやく列車を「電車」と言わなくなってきました。学んできた自然科学や保全活動の知識を活かしつつ、各方面の専門家と地域の人をつなぐ役割が果たせればと思っています。

柴田 真由子 (しばた まゆこ)


浜中生まれ浜中育ち。環境教育を頼れる後輩に任せ、今年からエコツアーを中心に担当することとなりました。この町には花や霧がたくさん、面白い人もたくさん。牛やエゾシカもたくさん!(笑)豊かな自然と人を、人と人とを繋ぐ架け橋になれるよう、楽しみながら働きます。

島崎 楽 (しまざき らく)


湿原センター勤務3年目となりました。北海道の厳しい自然環境にも慣れ、地元の人にも少しずつ溶け込めているような気がします。今年もみなさんがワクワクするような企画を考えていきますので、楽しみにしていて下さい。

辻 ねむ (つじ ねむ)


ショップや展示、調査を担当しています。町の美味しいものやきれいな花、かわいい鳥などを紹介できるようなショップや展示、町の自然を後世に伝えられるような調査を目指しています。

森田 茉莉子 (もりた まりこ)

環境教育を担当している、森田茉莉子(こっこ)です。今年の目標は「もっとたくさんの笑顔が見られるセンターにする」こと。裏の目標は「食べられる野草を片っ端から挑戦する」ことです。2年目も全力で楽しみながら頑張っていきます。よろしくお願い致します。

鈴木 みちる (すずき みちる)


2階展望ホール「きりたっぷCafe」を担当しています。地元出身。湿原センターに勤めて今年で5年目になりました。今年は、「何事も最後までやりきる」を目標に頑張ります。きりたっぷcafeで皆様のお越しをお待ちしております。