ホーム > お知らせ(ブログ)

2010年03月14日

3月のワンデイシェフ

3月のワンデイシェフランチは
「こなな」の”春はすぐそこ!ゆったりランチ”
~身近な食材や保存食で。~
日 時 :3月14日(日) 11:30~14:00
 料 金 :800円(飲み物付き1000円)
 *一日限定20食 予約お受けします。

ランチメニュー
 ◆サラダ風山海ちらし
 ◆チカの磯揚げ
 ◆ワラビの白和え
 ◆フキの海鮮詰め煮
 ◆チカの焼き干し昆布巻き
 ◆漬物
 ◆汁物
 ◆デザート
 <予約・問合せ⇒霧多布湿原センター ℡0153-65-2779>
※シェフも大募集中です。説明会あり。お気軽にお問合せください。

2010年03月13日

ファシリテーション講座を開催します!

道東の自然体験指導者養成講座2009

様々な角度から、自然体験活動に必要な講座を開催します。
ネイチャーガイド、ビジターセンター職員、
地域で活動をしているボランティアさん、
学校の先生など、自然体験活動に興味のある方が対象です。
興味のある方はぜひご参加ください。

facilitation.jpg

○「場を読む」ファシリテーション講座○
日程:3月13日(土)・14日(日)
講師:青木将幸(ファシリテーター)
会議やミーティングの場で注目されているファシリテーション。
講師の青木さんは全国の企業や市民活動の場で
活躍しているファシリテーターです。
ファシリテーションの基本から自然体験活動に
応用できる技術などを学びます。

日時:13日 13時~16時
    14日 10時~16時
参加費:4,000円/2日間
集合・解散:霧多布湿原センター

【お問い合わせ・お申込】
霧多布湿原センター Tel:0153-65-2779
※遠方からお越しの方は宿泊場所をご紹介します。

●子どもゆめ基金(独立行政法人国立青少年教育振興機構)助成活動

2010年02月21日

きりたっぷ子ども自然クラブ「冬の湿原散策と雪遊び!」

夏はぐちゃぐちゃで入りづらい湿原でも、冬は凍って長靴で歩けました。
やちぼうず木道から鹿の足あとをたどって、シカの気分になって歩いて
みました。木の枝がじゃまになったり、雪にうまった子もいましたね。
湿原を歩くって大変!ずんずんある歩くと、いつの間にか湿原をぬけて、
川にたどりつきました。
3-1.jpg
3-2.jpg
ハクチョウがいるところまで歩いて、折り返し。ハクチョウの足あとが
たくさんついていました。
お昼を食べたら雪遊び!ソリをする子と雪合戦をする子に分かれて
遊びました。ソリチームは、ひたすらソリを楽しみ・・雪合戦チームは
雪がかたまらなくて、結局ドッチボールをしました。
みんなでたくさん遊んで楽しかったね☆
3-3.jpg
チカつれた~!
3-4.jpg

2010年02月01日

霧多布学術助成研究案件募集

平成22年度助成案件を募集します(募集期間平成22年2月1日~3月末日)
募集要項・詳しい内容は当HP内「調査研究ページ」へ→

浜中町では、自然環境を未来への財産として効果的に保全しつつ、私たち人類と共存していくために様々な取り組みを進めています。その一つとして「霧多布学術研究助成」が始まりました。この研究助成では、自然環境の保全と活用に役立つ基礎・応用研究を広く支援しています。平成22年2月1日より、平成22年度の募集を開始いたします。

2010年01月08日

ワンデイシェフイベント 芽室からシェフがやってくる!

2月のワンデイシェフは、スペシャルゲストをお招きしての開催です。
畑作が盛んな芽室町からシェフをお呼びして、越冬野菜をテーマにランチをご提供します。
芽室の農家さんが作る野菜料理の数々をお楽しみに。
越冬野菜の販売も行います。

oneday-memuro.jpg

日時:2月7日(日) 11:30~14:00
場所:霧多布湿原センター 2F展望ラウンジ
料金:800円(ドリンク付1,000円)
限定30食*冬季休館の為、ご予約は2月1日から承ります。
協力:NPO法人めむの杜 シェフ:豆の花
【ランチメニュー】
・小豆ご飯 ・具だくさん越冬野菜のおみそ汁 
・豚肉と白菜のロール蒸し ・蕎麦がきの素揚げあんかけ
・豆たちとユリ根のサラダ(カリカリごぼうスライスのせ)  
他計8品

ご予約・お問い合わせ→霧多布湿原センター Tel:0153-65-2779

このブログについて

霧多布湿原センターのエコツーリズム、イベントなどの情報・レポートを発信します。