SAVE JAPAN プロジェクト 「タンチョウってどんな鳥か知ろう!」

SAVE JAPAN プロジェクトは、㈱損保ジャパン・日本NPOセンター・全国各地のNPOが
一緒になって、生き物が住みやすい環境づくりを行うプロジェクトです。
霧多布湿原では、特別天然記念物の「タンチョウ」にスポットを当てて年間3回の活動を行います。
皆様、ぜひお越し下さい。(要予約)
1回目「タンチョウってどんな鳥か知ろう!タンチョウ観察会」
2012年5月27日(日) 9時~12時 (定員:20名、小学生以上)
集合解散場所:霧多布湿原センター
申し込み締め切り:5月20日
タンチョウ博士からタンチョウはどんな鳥かを楽しく学ぶ活動です。
2回目「タンチョウの食べ物を知ろう!」
2012年6月24日(日) 9時30分~14時(定員:20名、小学生以上)
集合解散場所:霧多布湿原センター
申し込み締め切り:6月18日
タンチョウはどんな食べ物を食べているのか?川へ入って
調べる活動です。
3回目「タンチョウの住む霧多布湿原をキレイにしよう!」
2012年10月7日(日) 9:30~13:30(予定:定員60名)
タンチョウの住む湿原のゴミ拾いをする活動です。
*1回の参加でもOKです!3回連続で参加するとタンチョウや
霧多布湿原についての理解が深まります。
皆様のお越しをお待ちしています。
【予約・お問い合わせ】
霧多布湿原センター
0153-65-2779
trust@kiritappu.or.jp


